『カメラを止めるな!』の見どころを紹介と無料でフル視聴する方法

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カメラを止めるな!
 

 
| 公開:2018年 | 制作:日本

 

『カメラを止めるな!』のキャスト・スタッフ

出演 (日暮隆之) 濱津隆之
(日暮真央) 真魚
(日暮晴美) しゅはまはるみ
(神谷和明) 長屋和彰
(細田学) 細井学
(山ノ内洋) 市原洋
(山越俊助) 山崎俊太郎
(古沢真一郎) 大沢真一郎
(笹原芳子) 竹原芳子
(吉野美紀) 吉田美紀
監督 上田慎一郎
音楽 永井カイル
脚本 上田慎一郎

 

『カメラを止めるな!』の見どころ/ストーリー紹介

何が起きてもカメラは止めない!衝撃の展開と笑いに満ちたゾンビサバイバルコメディ!
脚本は数カ月間のリハーサルを経て、俳優たちに当て書きで執筆。映画の表と裏を描いた構成と緻密な脚本、37分にわたるワンカット撮影など、挑戦に満ちた野心作!
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は、なかなかOKを出さず、撮影は長時間に達していた。そんななか、撮影隊に本物のゾンビが襲いかかる。監督は大喜びで撮影を続け、スタッフは次々とゾンビになっていくが…。
ENBUゼミナールのワークショップ作品として300万円という低予算で制作されたが、口コミで大ブレイク!興行収入は30億円を突破している。


 

以前は、『カメラを止めるな!』は、レンタルビデオ店でDVDやブルーレイを借りて観てましたが、今は動画配信サービスを利用して無料で視聴する事をオススメします。

特に私がオススメする動画配信サービスは、31日間の無料トライアルを実施中のU-NEXTをオススメします。

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U-NEXTってどうなの?

U-NEXT の運営会社は、店舗のBGMなど有線放送サービスの音楽配信事業を行っている株式会社USENという日本の会社です。

2007年にテレビ向け動画配信サービス『ギャオネクスト』として動画の提供を開始し、無料動画サイトのGyaOやGyaONEXTを経て2009年からU-NEXTに名称を変更したデジタルコンテンツの提供事業者として歴史のある会社です。

U-NEXTは、映画、ドラマ、アニメなど多彩なジャンルのビデオコンテンツが、最新作品から名作まで充実したラインナップで、いつでもどこでも楽しめる日本最大級の動画配信サービスです。

作品数も見放題、レンタル全部合わせて150,000本の作品がラインナップされていて、見放題作品はもちろん、映画やドラマなど公開されたばかりの最新作も充実しています。

また、動画のジャンルも様々用意されていて、中でも他社ではあまり扱われていないアダルト作品のジャンルも品揃えが充実していて、無料トライアル中でも15,000本以上の動画が見放題です。

この様に作品数などバランス良く充実しているU-NEXTは、おススメの動画配信サービスです。


 

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違法アップロード動画を視聴する危険性

昨今では、色々な動画サイト存在しています。

著作権者から許可をとって動画の配信を行っている、U-NEXTなどを筆頭にした有料のVODサービスと、それとは逆に、著作権者に対して無許可で違法に動画をアップロードしそれを配信している動画共有サイトが有ります。

今回は、この違法にアップロードされた動画を見る事を違法視聴と言いますが、違法視聴の危険性について調べてみました。

まず、違法視聴の定義は著作権者から許可をとっていない動画を見る事となっています。

無許可で配信された動画は、著作権を無視しているため法律違反になります。

そのため、その動画を見た人も法律違反になるのではという理屈ですね。

結論的には、視聴しただけでは逮捕される可能性は低いと言えます。

文化庁も公式見解として、この様なケースは刑事罰の対象にはならないと明言しています。

しかし、法律の解釈は文化庁ではなく裁判所が行うものですからものですから、刑事罰の対象になる可能性はゼロとまでは言えません。

※著作権者(平たく言うと作った人)が持つ権利。著作権者に許可を得ずに著作物(作ったもの)を勝手に扱うと著作権に違反することになる。

そしてもう一つの危険がウイルスへの感染・個人情報の抜き取り ・悪質なワンクリック詐欺サイトへの誘導 の可能性があります。

運営管理が不明の動画共有サイトでは、この様な高いリスクが伴う事を忘れてはならないでしょう。

後で後悔しないためにも、U-NEXTのような公式で動画を配信しているサイトで動画を見ることをおすすめします。


 

『カメラを止めるな!』の関連動画(YouTube)